あきれること
これから満載になりそう


気付くことは多いが、滅多に画像は撮れない。

ナンバープレート隠し
「私は法律違反をします」
と公言して走っているようなものだが、恥はないのであろうか? このような行為は直接他人を危険に陥れることではないが、このような行為をして平然としていられる人間は事故を起こしやすい人格であろう。 あきれたものである。

 この例はナンバープレートの数字の色を磨き落としている。なぜか市名だけは残している。

咎められても「ナンバープレートを大切にするあまり磨きすぎた」とでも言い訳するのであろうか

このようにスプレーを吹き付けて着色しコントラストを落としている。街中で頻繁に見かける。なぜか青が多い。 たまに黒い吹き付けも見かける。
青は、赤外線撮影時に写りにくいのであろうか。

例、極端に下向きに取り付けたり、飾り枠を付けて読み取りづらくしている例、 など30分も道路を走れば複数台見かける。 法律は一体どうなっているのであろう。


このような車の運転者は

 これらの画像ではナンバープレートに着色したカバーをかけている。 コントラストを落として視認性を低くしようとする意図であろう。

色が濃いもの薄いもの実に多様な市販品があるようである。

赤外線吸収性のあるカバーもあるようである。
自動速度探知レーダーのカメラが赤外線撮影をしているようなので、それから逃れるためなのであろう。

 表向きは「スタイリッシュな ・ ・ 」とかの謳い文句で販売されているようである。

あまりに多いので以降は画像採取をやめる、これにて終了。

街中でしょっちゅう見かける。
2輪車のナンバープレートを水平に近く取り付けて読み取りにくくしている。

実はナンバープレートをこのように取り付ける金具が販売されている。 その商品には「レース走行時には水平にして抵抗を減らしてください、道路を走る時には元の位置に戻してください」と説明書きが付いている。
あまりにも馬鹿げている。


軽率な運転

こんなことが平然と行われ、咎められないのが現状とは ・ ・ ・



犬を抱いて運転

最近子供を抱いて運転する姿は殆ど見かけなくなった。チャイルドシート義務化の副産物的効果であろう。

この画像、犬を抱いて運転していた、丁度信号待ちで停止した時に犬が明瞭に見える状態になったので撮影。

軽率としか言い様が無い。

これも犬を抱いて運転

運転席からなぜ犬が顔を出すのだろう、抱いているから。

平気で助手席に子供

今もって良く見かける光景。 自分の子供であろう。よく平気でこのようなことができるものだ。 チャイルドシートが義務化されてから久しい。義務で無くても少しでも思慮のある大人であればこのようなことは到底許せないことであろう。
 動体が急停止する時にどのような力が働くか(ニュートンの慣性の法則)啓蒙を必要とするところである。単に「安全のためにシーとベルトをしましょう」という呼びかけだけではいけない。
 理解力のある人はとうにその必要性を認識している、理解力のない人に判ってもらうにはどうするかを行政側は考えなければいけないのだが ・ ・ ・ 。

 子供を抱いて運転している姿も今もって、時々見かける。 あまりにも軽率な行為である。

信号待ちで気付いた画像。







目次のページへ